
1976年生まれ。青森県弘前市育ち。
大学を卒業後、舞台役者・脚本家・ライターとして活動。
現代人の闇を独自のタッチで描く不条理な文章は定評がある。
世田谷ものつくり学校にて、実験的な短編映像作品を集めた「さざなみ映画祭」を主催。
今回は澤田サンダーが文章を書き、増山麗奈が絵を担当した絵本「幼なじみのバッキー」を発表。
第10回岡本太郎現代美術賞入選。
1976年千葉市生まれ。東京芸大中退。2児の母。
平和を訴えるアート集団「桃色ゲリラ」主宰。
絵画、パフォーマンス、キュレーション、アートライターなど他ジャンルで活躍。
代表的な展覧会はベルリン・森鴎外記念館「分離するからだ」東京都府中美術館「府中市ビエンナーレ」など。
著作に「桃色ゲリラ PEACE&ARTの革命」(社会批評社)第10回岡本太郎現代美術大賞入選。
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